濡舞妓のメリットやデメリットを公開!

濡舞妓のメリットやデメリットを公開! 未分類

「皆さん媚薬って使ったことがありますか?」
僕は一度だけ使った経験があるんですけど、イマイチ効果は得られなかったです。
なのでリベンジしたいなと思い、一生懸命ネットで探しました。

そしたらついに見つけましたよ、良さそうなアイテムを。
【濡舞妓】という媚薬クリーム?です!
媚薬=飲み物に混ぜるというイメージでした。
でも濡舞妓は、体に塗るクリームらしいです。

軽く評価をチェックしてみたんですが・・・
まあ全体的に評価が高い高い。
「買って良かった」とか「反応が別人のように」って感想が本当に多かったです。
届くまで時間があるので、濡舞妓についてもう少し詳しく調べてみようかなと!

濡舞妓を使っている人の評価をチェックしてみた

濡舞妓を使っている人の評価を、時間があるのでじっくりチェックしていきます!
面白そうな評価は一部ですがピックアップするので、皆さんもぜひ読んでみてください。

彼女との関係が良くなった
濡舞妓のおかげで彼女との関係がかなり良くなりました!僕が原因なんですけど、関係が冷めてきていたんです。主に夜の生活についてなんですけど、僕のテクニックが足りなくて、彼女をあまり満足させられていませんでした。申し訳ないなと思い方法を考えて、濡舞妓を頼ることにしました。一回だけ試してみようとお願いし使ってみたら、思っていたよりも効果が高くて、彼女も喜んでいました!毎回使うのもなんなので、たまに使っていますが、濡舞妓を使うようになって、彼女とまた良い関係になれました、ありがとうございますm(_ _)m
流れを作るキッカケにもなりますね
女友達と宅飲みしているときに、濡舞妓を見つけられてしまいました。冷静を装いながら「弟がくれた。媚薬クリームらしいよ。使ってみる?(笑)」と。酔っている勢いもあってそのままヤッちゃいましたよ…。あ、これ2人で飲んでたんじゃないですからね?女2男1の3人、もちろん3Pです。こういう展開って現実でも起こるんだなぁと、今しみじみ思っています。ちなみに濡舞妓は好評でした。

どうしようめっちゃ使ってみたい…(笑)

濡舞妓を使いたくなったので使ってみた!

はい、濡舞妓買って使うことにしました。
僕も彼女がいるので、すぐに試せて良かったです(笑)

でも最初は抵抗あるみたいですね。
ローションならともかく、クリームを使うのって「なにそれ?」ってなるみたいです。

まぁ…気持ちはわからなくないかな。

直接塗り込むのは雰囲気ぶち壊しそうなので、自分のイチモツに塗って挿入。
これが一番スムーズだと思います。

反応は…すっごく良かったです。
感度が良くなるという思い込みもあるのでしょうね、彼女もいつも以上に大洪水でした。

濡舞妓のメリットやデメリットをまとめます

このままだと「なんか良いらしい」程度の情報しかわからないと思うので、もう少し具体的にメリットとデメリットをまとめておこうと思います。
自分も濡舞妓を使っているので、他の人の評価についても指摘ができます。

ですのでちょっと踏み込んだ内容になっているかもしれません。

濡舞妓のメリット

濡舞妓のメリット
濡舞妓のメリットは簡単に感度を高められると言うこと。
性欲を高めたり血流を促すため、体が火照って乱れやすくなるみたいです。

「それなら飲み物に入れる媚薬でも良いのでは?」
そう考える人もいるでしょうが、個人的にはやめた方が良いと思います。

最近はSNSで飲み物に睡眠薬入れられないように…みたいな注意喚起の投稿も見かけるようになりました。
ですので飲み物に何か入れられる可能性は相手も考えるでしょうし、周囲の人間の目にもつきやすいです。

まぁ…冷静に考えれば、他人の飲み物になにか入れるってやばい人ですからね。
入れるにしても宅飲みしているときが良いでしょう。

媚薬使わなくても、自宅に来ている時点でそういう展開になる可能性はあると思いますけどね(笑)

濡舞妓のデメリット

濡舞妓のデメリット
濡舞妓のデメリットは、塗るハードルが高いと言うことです。
そういう展開に持っていける人にしか濡舞妓は使えません。

ということは、モテない人が持っていても使う場面がないんです。

またモテたとしても、濡舞妓の使用には抵抗を持つ人はいるかと思います。
僕の彼女もでしたが、ローションならともかくクリームを塗るって一般的ではないでしょうからね。

しかも自分が用意したものでも無い。
ですのでどうやって濡舞妓を使うのかも考えた方が良いです。

まぁ自分のイチモツに塗って挿入するのが一番スムーズかと思いますけどね(笑)
「媚薬効果あってローション代わりに良いらしい」とでも言えば納得する人が大半かと思います。

それでも嫌がるようなら、いっそのこと濡舞妓は使用しないほうが良いでしょう。
一番最悪なのは、ゴリ押しして気分を害された結果、やれずに終わることですから…。

相手の反応によって臨機応変に行動すれば、デメリットもさほど気にする必要はなくなるでしょう。

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